冬物語だよ


今日から解禁?なのですよ。冬限定なだけだけれども。
つまり、新鮮だってことです。なま物だから新しいほどいいわけなのです。

冬と言えば、北海道は最低気温が5度とかになるくらいに冷え込んでたりします。本州で言う秋は殆ど無い感じだな・・・。というわけで冬支度が必要なんですが、服装に問題がああああ。
はぁ、どうしましょう。そして、今現在とても金欠です。マイッタ。

視界50mくらい


バイト明けの早朝です。あんまりにも霧が濃いので撮ってしまいました。まるで雲の中にいるみたい・・・。この写真の先には驚くことに信号があってですね、時速50kmも出してれば止まれないと思います。大きいサイズの写真で見るともっと鮮明に見えるかも。鮮明じゃないけど。あと、この写真の真ん中にある緑のところなんですけど、冬になると自分の身長の2倍くらいの雪が積まれます。関東人の俺には驚きでした。今年もここにどかどか雪が積まれるんだろうな・・・。
雪と言えば、冬に実家に帰りたいと思ったのは冬の新千歳空港や飛行機の離着陸を見たり体験してみたいなぁと思ったのも一つあるのですよ。冬で雪が降ってれば視界も写真くらいになったりするしね。
とかなんとか書いてたらフライトシミュレータやりたくなってきたので飛んできます。

エンルートチャートを買ってしまった。


空の路線図です。旅客機が通るルートなんかが書いてあります。他にも細かいことがいろいろ書いてあって、見てるだけで面白いんだぜ。北海道の半分は自衛隊のトレーニングエリアになってるのね・・・。うーん、これだけ書かれてて二千円もしないのだから驚き。

暇?

ニューヨークでウォーリーが見つかったみたいですね。ソースはdiggです。何気なくdiggをぶらぶらしてたら見つけたので紹介してみようかと。画像を見ると・・・うん。
ストリートビューで見つけるとは・・・!驚きだぜ。
さて、何か面白いことないかなぁ~。

デパス1mgをいっぱい処方されました。


写真は束を崩したもので、デパス1mg×10シートあります。1シート10錠です。
ここ最近、調子が悪いのなんの・・・と色々先生に愚痴をぶちまけてみたら、安定剤のデパスを増やしてくれました。デパス1mgを一日4回は多すぎだと思うんだが・・・。少なくとも既定の量を超えて例外扱いなんだろうな。
デパスっていう薬は抗不安薬です。例えばプレゼンの前だとか発表会の前だと凄い緊張して喉の奥に何か詰まってるような感じがして吐き気がしたりしますよね。それをほぐすのがこの薬です。そんなような緊張というか喉の圧迫感と不安感が、日常的に訪れるのでこの薬をもらっています。15分くらいで効いてくるとのことですが、体調によりけりですね。全く効かないこともままあったり。
この薬、肩凝りにすごく効く薬らしいのです。筋肉をほぐす作用があるって言えばいいのかな。ずっとこの薬を飲み続けてるから気にしてなかったけど、彼女に言われて気づきました。たぶんこの薬が肩こりを楽にしてくれてるんだなぁと。難しく言うとデパスには筋弛緩作用があるってことですね。
あ、念の為書いておくけど、これを一気に全部飲んでもただ寝続けるだけで死ぬことはありえないから安心するといいよ。最も「薬の副作用」の恐怖を知ってる俺はそんな馬鹿なことはしないけどな。胃洗浄やら尿カテーテルはもう勘弁だぜ・・・。胃洗浄は殆ど記憶に無いけど尿カテは抜く時が痛かった。そのあとしばらくトイレに行くのも痛かった。良い子は正しく処方された薬を飲みましょう。