テキストエディタはvimに決まった。

今まではPoderosa経由でサーバーにアクセスして、それでvi使って書いたりしてたんだけれど、やっぱりローカルでも書けた方が良いよねってことで、サーバーで使っていたviの拡張版、Vimを使うことにしました。一般的なテキストエディタとは結構違ってて慣れるまでまともに文章書けなかったりするのだけれど、慣れたらがつがつ書けるという。
そんなわけで、メインマシンとノートPCにVimを入れてセッティングとかをしたりしてました。これでRubyでもPHPでもなんでも来い状態だぜ。ただコマンドを殆ど覚えてない&使いこなせてないのでまだまだ勉強が必要。使ってるうちに覚えるだろう、ってことでしばらくこれ使ってRubyで遊ぼうと思います。Ruby面白いよー。
あと、iPhone欲しい。

今日は日記らしい日記を書いてみる。

昨日は完璧に私信だったので今日は日記らしい日記を。
Ruby Sapporo Night vol. 12に行ってきました。Rubyの話をするのかと思って頭をそっち方面に向けてから現地に着いたと思ったら、発表者の島田さんは「今回はRubyの話は殆どないよ」とのことで。一言でまとめると綺麗なコーディングについてでした。コメントアウトで結構通じると思ったけどやっぱり変数名とかに意味を入れた方が分かりやすいのね。コメントで喧嘩をし合うプログラムもあるらしいと聞いたことがあるが・・・。
後ろにいた設樂さんともちょこちょこ話してました。ばずったー動かしてる人です。ジュンク堂でのトークセッションでもお会いしています。
その後は、同じゼミの友達と同じゼミの先輩と飲みに行き、終電で帰って、さらに近くの居酒屋で一人飲み、家に帰りました。一人飲みは家に限るね。若しくはバーみたいに話し相手がいないときつい。
まぁそんな一日でしたよ。あれ、結局酔っぱらい日記になってる。

私信すぎてブログじゃなくなってる気がする

このブログを真に受け過ぎている人(母親)がいるので、じゃあといわけで真面目に書いてみます。
今日、病院に行ってきました。ドクターに話したことは、最近殆ど学校に行けてないこと、中途覚醒が酷いこと、ルーランを飲むと12時間以上寝てしまい覚醒するまでさらに時間がかかること、金銭的に厳しいので障害者自立支援法を適用可能かどうかということ。障害者自立支援法について聞いてみたところ全然問題無いそうなので、次回病院に行く時に申請をする予定です。
学校のことに関しては父親にも電話である程度話していたし、学校の先生方にも相談をしていました。またドクターには入院の相談もしてました。
あえて真に受けてる人に相談しなかった理由は、電話すればするほどお互いがヒートアップして良いことがないから。自らの近くから遠くに離れて電話の回数が減って自己の管理下におけなくなってきた感じになってきたから金銭面で縛ってみる・・・そんな風に感じました。まぁ金銭面で縛られたので障害者自立支援法を使わざるを得ない状態なったんだけれどもね。この辺に関してはドクターから真に受けてる人と相談するのがベストって言われたけれど、おそらく相談したら「じゃあ勝手にすればいいじゃない!もう知らない!」って言われるだけだと思うので、一応ここで報告するだけにしておきます。再来週くらいに病院に行きます。
あと診断なんだけれど、双極性障害Ⅱ型suspectじゃなくて気分障害suspectみたいな感じになるそうです。これは今日処方されたレスリンを飲んでハイにならなければ双極性障害の可能性は消えるとのこと。ちなみに双極性障害Ⅱ型suspectの方は群大の方の診断ね。
それから、このブログは日常的なことは書いてないですよ。特に最近。吐いたーとかキーボード買ったーとか極端に体調が悪いーとか何か特別なことがなけりゃ特に書かないです。真に受けてる人がいるっていう理由もあるんだけどね。だから毎日のように吐いたり病院に行ったりしてるわけじゃないですから、そこらへんの理解をよろしくですよ。ブログのタイトル名は日記だけれど実際は俺のメモ帳状態になってますのでー。
がーっと書いたからタイプミスあったらごめんよ。

友達のPCを中途半端に設定してきたでござる。


友達が自宅サーバー立ててやってるんだけど上手くいかないぞーってことらしいので見てきました。
まずルータ突破する時点までがつらかった・・・。なんじゃあのルータは。思い出せるようにメモって置く(V120)。
そんでまぁごにゃごにゃやってたら夜も更けて来て友達の親も帰ってきて仕方なく設定途中で帰宅。ぬおおおお、めっちゃ中途半端なところで終わったのが悔し過ぎて涙も出ないわい。

その友達の家で軽くWindows7触ったけど、あんまりVistaと感じは変わらないのね。しばらく経って問題無さそうだったらノートPCの方に入れるかも。ちなみにWindows7は学校で用意してくれてるのでタダで手に入る。タダじゃなかったら現行のままで十分って言ってただろうね。
ああ、あとマジェスタッチじゃないけれど、チェリー製キーボードの黒軸を触らせてもらいました。というかそれを使って作業してたりしました。やっぱり茶軸に比べて重いねー。ちゃんと押さないと駄目って感じ。今使ってる茶軸は撫でるように打てるので、その感覚で打つと重くかんじるです。

ああ、そういえばイギリス配列のキーボードが届きました。シフトキーにShiftって書いてなくて塗りつぶしてない矢印があります。あと、4の位置にユーロの記号(€のこと)があります。イギリスってユーロ導入してない国だったはずよね。そしたらこの印字は・・・?箱を見て納得しました。届いた箱には英語以外にフランス語、イタリア語、ドイツ語で説明が書かれてました。なるほど、多国語対応バージョンなわけですね。3の位置にはポンド(£)が印字されてます。キーはメンブレンです。チープな仕上がりとなっております。テンキーもついてて、フルキーボードです。
メーカーはLindyです。
ちなみにお値段は4.35ポンドでした。送料含めても11ポンドくらいでした。日本円に直すと、ええと1600円くらいですかね。本体だけだと650円くらいです。
何より驚いたのは箱の後ろにあったショートカットキーの説明。結構詳しく書いてあります。上に書いた国の言葉4種類で書いてありました。色んなところに輸出出来るように汎用性高めてるっぽいですね。安物の割には無駄に詳しい説明がありました。保証も2年ついてます(保証書も何も入って無かったけれど)。