オリオンビールをお土産にもらったよ。


先日のゼミの時に旅行に行ってた友達のお土産です。お土産何か欲しいのある?と聞かれて、沖縄・・・何か特産・・・あ!珍しいビールがあったはず!
というわけで頼んでしまいました。ありがとう、嬉しいぜ。
沖縄で圧倒的なシェアを誇るオリオンビール。しかし本州ではまず見かけない・・・。

日本のビール大手5社(麒麟麦酒・アサヒビール・サッポロビール・サントリー・オリオンビール)中のシェアは圧倒的最下位(0.9%)だが、沖縄県では最大のシェアを誇り、いわば「県民ビール」として定着している。

wikipediaより引用。けっこうスッキリしてて飲みやすいかな。

Kitaraコンサートホールにて


チケットが余ってたそうなので、友達となぎさブラスゾリステンのコンサートに行ってきました。管楽器のアンサンブルです。メンバーはN響の人なんかもいてかなり豪華でしたよ。トランペットの音が良かったー。トーク交えたり握手してもらったりで、とても楽しかったです。いやぁ生の音は良いですなぁ。たまにはこういうのも悪くないね。
さて、これから課題をやらねば・・・

おたる 初しぼりワインを勢いで買ってしまった


特売してたのでつい・・・。白ワインはいっぱい余ってたけど、赤ワインは残り1本でした。赤ワインを見ると赤ワインをキーボードに盛大にこぼした過去を蘇らせてくれるという、、素敵なお酒です。まぁ予約しちゃったボジョレーさんがもう少しで来るけどね・・・。

ちなみに後ろのやつはキミキスのゲームプレイ動画だよ。俺はプレイしてないよ!
展開がwwww

エアバンドおもしろいっ


PCの右側のモニタに新千歳空港の到着便一覧を出しつつ、無線機でアプローチとタワーを受信しつつ、手元で飛行場への降り方のパターン(アプローチチャート)を見つつニヤニヤ。左側のモニタで新千歳空港のMETARを調べて、ほーこんな感じの天気なのかーとニヤニヤ。
うふ、うふふふ。

再び無線ネタ

今度帰省するときに、ハンディタイプの無線機(レシーバー)を持ち込もうと思ってます。機内で航空無線が聞けるかどうかっていう興味から。
しかしJALの公式サイトを見ると、無線機は常時電源を切らなければいけない部類に入っているのだ。まぁ一般的に無線機って言うと電波を出す装置って認識だろうから無理なのは納得がいく。でも受信のみのレシーバーならどうだろう。レシーバーを言いかえれば航空無線が聞こえるラジオだ。
そのラジオは離着陸時以外は電源を入れても良いことになっている。ラジオも同じ受信機なのだから、当然レシーバーは電源を入れても良い部類に入るべきだ。
さっそくJALに電話をしてみた。なんか色々待たされたけど、とりあえず会話を適当に要約(J=JAL、A=俺)。
A「無線機を機内に持ち込んだ場合は電源を切らなければいけないんですよね。」
J「はいそうです。影響してしまうので」
A「受信のみ可能な無線機の場合は駄目なんですか?同じ受信機のラジオは問題無いですよね。」
J「少々お待ちください・・・」
J「無線機となると、電源は切っていただくことになります。」
A「では、ラジオを改造して受信できるようにすれば問題ないんですね?」
J「ええと、無線機の使用が出来ないわけでして、ラジオは問題ありません」
うーーーん、納得いかねえ!まぁレシーバーも外観からすればトランシーバー(送受信可能)と似てるから機内で動かしてたら怪しまれるよなぁ。要するに、外観はラジオみたいな感じのやつで120MHzくらいの電波を受信出来るレシーバーが必要ってことだ。
でも今回の担当の人は無線に関してあんまり分かってなかったみたいだから、直接空港に行って聞いてみるのも良いかもしれない。
とりあえず今日分かったことは、無線機型のレシーバーは持ち込んでも電源を入れられないということ。ちくしょー