長瀞に泊まりに来ました。

まず長瀞の説明からしますね。長瀞(ながとろ)は埼玉県北西部の山岳地域に所在しておりまして、歴史的には岩畳が有名です。荒川を下るライン下りも有名ですね。
最近は美味しいかき氷などが有名で、コロナ禍の前は夏は大行列になっていました。

さて、そもそも長瀞に泊まった理由ですが、近いからです!
そもそも長瀞は自宅から1時間範囲内の近距離で、バイクで秩父ツーリングをすると当然のように通過する場所であるため、泊まるという意識がなかったんですよね。
ただし、最近はテレワ疲れ(ずっと自宅にいて一日中外出しない)も出てきていて、それならば近場で感染リスクの低い宿泊をしてみようと試みたわけです。

上記の広さに加え、内風呂・トイレ・縁側?もあり、かなり広い部屋になっています。
(この時は部屋と部屋内夕食、朝食込みで15,000円くらいでした)
養浩亭という宿になりますが、駅から結構距離があるので、徒歩で長瀞探索をがっつりするならおすすめですが、普通に泊まりたいなと思うなら車での来訪が一番です。

お夕飯はとても美味しかったです!その場で炊き上げるご飯、刺し身、天ぷらなどなど、どれも美味しかったです!
部屋で食事をいただけるって、やっぱりなんか満足感がありますよね。ほんのちょっとだけ出費になりましたが、良かったです!朝はレストランでモーニングの予定です。

感染リスクがどうのこうの、僕からは何も言いません。一人旅、楽しんでます。いつか二人旅になれたら嬉しいな、なんて思いつつ。

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